
飛騨市長 都竹淳也氏と面談を行いました
飛騨に住まう1人の学生として、都竹淳也市長と地域の未来についてお話ししました。「にぎやかな過疎」や若者の挑戦、ローカルメディアの可能性から、燈Labとして取り組みたいことを考えました。

01 / ABOUT US
THE REASON WE EXIST
その問いを、
行動のエネルギーに。
人が増えたら、成功?
にぎわいが生まれたら、それでいい?
地域にとって、何が必要なのか。
どうなったら、よくなったと言えるのか。
燈Labは、地域に深く関わりながら、
その答えを探し続ける集まりです。
新しい火を灯すこと。
地域に元から残る灯火を、絶やさないこと。
その両方に、私たちは向き合います。
実践して、考えて、また実践する。
「Lab」には、探究し続ける想いを込めています。
02 / LAB NEWS
SMALL SPARKS. REAL STORIES.会いに行った。やってみた。気づいた。
メンバーの挑戦と、燈Labのいまを届けます。
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メンバーそれぞれの、一歩の記録。
すべてのニュースを見る03 / OUR PROJECTS
WORK IN PROGRESS始まっていること。これから形にすること。
3つの取り組みの、現在地。
3件の取り組みを表示しています
04 / LAB NOTES
KEEP ASKING. KEEP MOVING.地域に必要なことを、現場から。
答えを決めつけず、探究していきます。
何が変わったら、地域がよくなったと言えるのか。燈Labの活動の根底にある問いです。
地域で暮らす人の声に耳を傾けながら、必要とされる活動や事業を考えていきます。
取り組んだことと、地域に生まれた変化。その両方を振り返り、次の実践につなげたいと考えています。
05 / GET INVOLVED
THE NEXT SPARK COULD BE YOU.あなたの地域の話を、聴かせてください。
自治体・地域団体・学校のみなさんも。
地域で何かを始めたい学生や、地域に関わりたいみなさんも。
ご相談・参加の受付窓口は準備中です。